4.4. ベニアを使用したアセンブリ言語のインターワーク

アセンブリ言語のインターワークで説明した、アセンブリ言語による ARM/Thumb インターワークの方法では、必要なすべての中間処理を実行しました。この場合、リンカがインターワークベニアを挿入する必要はありませんでした。

このセクションでは、以下の目的におけるインターワークベニアの使用方法を説明します。

ベニアの詳細については、リンカによって生成されるベニアを参照して下さい。

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