5.1. Windows 環境でのクライアントライセンスの設定

Windows クライアントでは、このセクションで説明する方法のいずれかを使用して、環境変数 ARMLMD_LICENSE_FILE を設定できます。 クライアントでは、使用している ARM ツールがサポートされている必要があります。 クライアントライセンスを設定する方法は、使用している Windows プラットフォームによって異なります。

Note

一部の ARM ソフトウェア製品には ARM ライセンスウィザードは用意されていませんが、インストール時にライセンス環境を設定することはできます。 このセクションで説明する手順でライセンス環境を後で手動で設定する場合には、このインストール手順を省略しても構いません。 詳細については、コントロールパネルの使用を参照して下さい。

Copyright © 2002-2004, 2006-2008 ARM Limited. All rights reserved.ARM DUI 0209HJ
Non-Confidential