表記規則

本書では以下の表記規則を使用しています。

italic

重要事項、重要用語、相互参照、引用箇所を斜体で記載しています。

bold

メニュー名などのユーザインタフェース要素を太字で記載しています。また、必要に応じて記述リスト内の重要箇所、ARM プロセッサの信号名、重要用語、および専門用語にも太字を使用しています。

monospace

コマンド、ファイル名、プログラム名、ソースコードなど、キーボードから入力可能なテキストを示しています。

monospace

コマンドまたはオプションに使用可能な略語を示します。コマンド名またはオプション名をすべて入力する代わりに、下線部分の文字だけを入力することができます。

monospace italic

コマンドまたは関数の引数で、特定の値に置き換えることが可能なものを示しています。

monospace bold

サンプルコード以外に使用される言語キーワードを示しています。

...

パス名の後に ... がある場合、該当ディレクトリが最後に指定したディレクトリ名の下にあることを示しています。通常、オペレーティングシステムによってパス名が異なる場合、その部分が省略されます。以下に例を示します。

install_directory\ARM\RVDS\Examples\...

パス名の途中に ... がある場合、指定したディレクトリ名の間にディレクトリが存在することを示します。通常、このようなパスでは、バージョン番号やビルド番号およびプラットフォーム固有のディレクトリ名が省略されます。以下に例を示します。

install_directory\ARM\RVD\Core\...\etc

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