参考資料

ここでは、ARM プロセッサファミリのコード開発に関する補足情報を記載した ARM Limited および各社の出版物を紹介します。

ARM Limited は自社出版物の定期的な更新・修正を行っています。 最新の正誤表、追補表、ARM に関する FAQ については、http://www.arm.com をご覧下さい。

ARM の出版物

本書では、RVCT 付属の開発ツールの参考情報を提供しています。 このほか、本製品には以下のマニュアルが同梱されています。

  • 『RVCT エッセンシャルガイド』(ARM DUI 0202J)

  • 『RVCT コンパイラユーザガイド』(ARM DUI 0205J)

  • 『RVCT コンパイラリファレンスガイド』(ARM DUI 0348J)

  • 『RVCT ライブラリ / 浮動小数点サポートガイド』(ARM DUI 0349J)

  • 『RVCT リンカ / ユーティリティガイド』(ARM DUI 0206J)

  • 『RVCT アセンブラガイド』(ARM DUI 0204J)

  • 『RVCT デベロッパガイド』(ARM DUI 0203J)

  • 『NEON ベクトル化コンパイラガイド』(ARM DUI 0350J)

  • 『RealView Development Suite 用語集』(ARM DUI 0324J)

準拠する Base Standard、ソフトウェアインタフェース、および ARM でサポートされている標準に関する詳細については、install_directory\Documentation\Specifications\... を参照して下さい。

また、ARM 製品の関連情報については、以下の出版物を参照して下さい。

  • 『ARM6-M アーキテクチャリファレンスマニュアル』(ARM DDI 0419)

  • 『ARM7-M アーキテクチャリファレンスマニュアル』(ARM DDI 0403)

  • 『ARM アーキテクチャリファレンスマニュアル』(ARMv7-A および ARMv7-R エディション)(ARM DDI 0406)

  • お使いのハードウェアデバイスの ARM データシートまたはテクニカルリファレンスマニュアル

他の出版物

本文では、以下の出版物が参照されています。

  • 『IEEE 754 - 1985 IEEE Standard for Binary Floating-Point Arithmetic』

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