2.12.6. _sys_write()

バッファの内容が、事前に _sys_open() で開かれたファイルに書き込まれます。

構文

int _sys_write(FILEHANDLE fh, const unsigned char *buf, unsigned len, int mode);

Note

mode パラメータは、ここでは履歴のために使用されます。 それ以外に有用な情報は含まれていないため、無視して下さい。

戻り値

以下のいずれかの値が返されます。

  • 書き込まれなかった文字の数を表す正の値(したがってゼロ以外の値が返された場合は、何らかの失敗を意味します)

  • エラーを示す負の値

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