3.8. 実行コンフィギュレーションの実行

ハードウェア実行コンフィギュレーションダイアログにパラメータがすべて入力されたら、ターゲットハードウェア上でイメージファイルを実行して、新規の解析ファイルを作成できます。 ターゲットハードウェアが接続され、電源が入っていることを確認してから、実行コンフィギュレーションウィンドウの下部にある[実行]ボタンをクリックします。

アプリケーションが起動するとライブアップデートビューが開き、コードが実行されるに伴って自動的に更新されるグラフ、図、サマリー情報が表示されます。 ライブアップデートウィンドウの詳細については、ライブアップデートを参照して下さい。

実行は、以下のいずれかの条件が満たされるまで継続します。

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