3.7. 起動スクリプトのエクスポート

実行コンフィギュレーションウィンドウ内の[スクリプトをエクスポート]ボタンを使用すると、コマンドライン形式で指定したすべてのオプションと共に、現在のコンフィギュレーションを ApplicationName.bat(または Red Hat Linux を使用している場合は .sh シェルスクリプト)ファイルにエクスポートできます。 こうすることにより、ApplicationName.bat.sh)ファイル内のコマンドを使用して、既存のビルドスクリプトにスクリプトを追加したり、生成されたファイルをスタンドアロンスクリプトとして使用したりできるようになります。

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