Chapter 4. リアルタイムシステムモデルを使用したデータの収集

本章では、RTSM(リアルタイムシステムモデル)を使用した解析レポートの生成プロセスについて説明します。 具体的には、ARM Workbench の[実行...]ダイアログでプロファイリングを有効にする方法、Windows と Red Hat Linux の両方で標準ビルドプロセスを変更して、ARM プロファイラを有効にする方法、およびコマンドラインからプロファイリングを有効にする方法について説明します。

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