ARM® DS-5™ デバッガの使用

バージョン 5.9


List of Topics

表記規則とフィードバック
デバッガの使い方
デバッガについて
デバッガの概念
Eclipse からのデバッガの起動
コマンドラインコンソールからのデバッガの起動
DS-5 デバッグパースペクティブのキーボードショートカット
DS-5 デバッガコマンドラインコンソールのキーボードショートカット
ターゲットの設定と接続
ターゲット接続の種類
RTSM モデルへの接続の設定
gdbserver を使用した Linux ターゲットへの接続の設定
Linux カーネルへの接続の設定
ベアメタルターゲットへの接続の設定
ベアメタルターゲットへのイベントビューアの接続の設定
コンフィギュレーションデータベースインポートユーティリティについて
コンフィギュレーションデータベースインポートユーティリティの起動
モデルからの DS-5 の新しいプラットフォームコンフィギュレーションの作成
RVC ファイルからの DS-5 の新しいプラットフォームコンフィギュレーションの作成
既存の起動コンフィギュレーションのエクスポート
既存の起動コンフィギュレーションのインポート
ターゲットからの切断
実行制御
ターゲットへのイメージのロードについて
デバッガへのデバッグ情報のロードについて
イメージの実行
ブレークポイントとウォッチポイントについて
実行ブレークポイントの設定
データウォッチポイントの設定
トレースポイントの設定
条件ブレークポイントの設定
特定のスレッドへのブレークポイントの設定
ブレークポイントとウォッチポイントの保留
ファイルへの DS-5 ブレークポイント設定のエクスポート
ファイルからの DS-5 ブレークポイント設定のインポート
アプリケーションのステップ実行
Unix シグナルの処理
プロセッサ例外処理
デバッガパスの代入規則の設定
ターゲットの検査
ターゲット実行環境の検査
コールスタックの検査
トレースサポートについて
組み込みシステムのデバッグ
エンディアンについて
AHB バスと APB バスへのアクセスについて
仮想メモリと物理メモリについて
ハイパーバイザのデバッグについて
ベアメタル対称型マルチプロセスシステムのデバッグについて
マルチスレッドアプリケーションのデバッグについて
共有ライブラリのデバッグについて
Linux カーネルのデバッグについて
Linux カーネルモジュールのデバッグについて
TrustZone 対応ターゲットのデバッグについて
スクリプトを使用したデバッグ
デバッグセッションで生成された DS-5 デバッガコマンドのエクスポート
DS-5 デバッガスクリプトの作成
Jython スクリプトの作成
CMM スタイルのスクリプトの作成
スクリプトの実行
Eclipse での Jython プロジェクトの設定
実行時メッセージの制御
セミホスティングと top of memoryについて
セミホスティングの使用
デバッガでの自動セミホスティングサポートの有効化
コマンドラインコンソールを使用したセミホスティングメッセージの制御
ログメッセージの出力の制御
log4j コンフィギュレーションファイルについて
デバッガからのログメッセージの出力のカスタマイズ
スナップショットビューアの使用
スナップショットビューアの初期化ファイルの作成
スナップショットビューアについて
スナップショットビューアへの接続
スナップショットビューアのデバッガスクリプト作成時の注意事項
DS-5 デバッグパースペクティブおよびビュー
[App Console]ビュー
[ARM Asm Info]ビュー
ARM アセンブラエディタ
[Breakpoints]ビュー
C/C++ エディタ
イベントビューアのチャネルエディタ
[Commands]ビュー
[Debug Control]ビュー
[Disassembly]ビュー
[Expressions]ビュー
関数ビュー
[History]ビュー
[Memory]ビュー
[Modules]ビュー
[Registers]ビュー
[Screen]ビュー
[Scripts]ビュー
[Target]ビュー
[Trace]ビュー
[Variables]ビュー
[Export memory]ダイアログボックス
[Import memory]ダイアログボックス
[Export trace report]ダイアログボックス
[Breakpoint properties]ダイアログボックス
[Watchpoint properties]ダイアログボックス
[トレースポイントのプロパティ]ダイアログボックス
[Manage Signals]ダイアログボックス
[Functions Filter]ダイアログボックス
[Debug Configurations] - [Connection]タブ
[Debug Configurations] - [Files]タブ
[Debug Configurations] - [Debugger]タブ
[Debug Configurations] - [Arguments]タブ
[Debug Configurations] - [Environment]タブ
[Debug Configurations] - [Event Viewer]タブ
DS-5 デバッガメニューとツールバーアイコン
トラブルシューティング
ARM Linux の問題と解決法
デバッガからの内部ログの有効化
ターゲット接続の問題と解決法

List of Figures

1. [Export launch configuration]ダイアログボックス
2. 起動コンフィギュレーションの選択パネル
3. [Import launch configuration]ダイアログボックス
4. 起動コンフィギュレーションファイルの選択パネル
5. [Load File]ダイアログボックス
6. [Load additional debug information]ダイアログボックス
7. 実行ブレークポイントの設定
8. データウォッチポイントの設定
9. 条件ブレークポイントの設定
10. 特定のスレッドへのブレークポイントの設定
11. [Debug Control]ビュー
12. シグナルハンドラ設定の管理
13. 例外ハンドラ設定の管理
14. [Path Substitution]ダイアログボックス
15. [Edit Substitute Path]ダイアログボックス
16. ターゲット実行の検査
17. [Debug Control]ビュー
18. デバッグ制御ビューのコールスタックのスレッド
19. 個別共有ライブラリファイルの追加
20. 共有ライブラリの検索パスの変更
21. デバッグセッションで生成されたコマンド
22. [Scripts]ビュー
23. PyDev プロジェクトウィザード
24. PyDev プロジェクト設定
25. Python インタープリタの警告ダイアログボックス
26. メモリ、スタック、ヒープ間の標準的なレイアウト
27. [App Console]ビュー
28. [ARM Asm Info]ビュー
29. ARM アセンブラエディタ
30. [Breakpoints]ビュー
31. C/C++ エディタ
32. 選択したソース行の逆アセンブリの表示
33. イベントビューアのチャネルエディタ
34. [Commands]ビュー
35. 現在の作業ディレクトリを設定します。
36. [Debug Control]ビュー
37. [Disassembly]ビュー
38. [Expressions]ビュー
39. 関数ビュー
40. [History]ビュー
41. [Memory]ビュー
42. 共有ライブラリを表示している[Modules]ビュー
43. オペレーティングシステムモジュールを表示している[Modules]ビュー
44. [Registers]ビュー
45. BeagleBoard で動作する Fireworks の例の画面バッファパラメータ
46. [Screen]ビュー
47. [Scripts]ビュー
48. [Target]ビュー
49. スケールが 1:1 のトレースビュー
50. [Variables]ビュー
51. [Memory Exporter]ダイアログボックス
52. [Memory Importer]ダイアログボックス
53. [Export trace report]ダイアログボックス
54. [Breakpoint properties]ダイアログボックス
55. [Watchpoint properties]ダイアログボックス
56. [トレースポイントのプロパティ]ダイアログボックス
57. シグナルハンドラ設定の管理
58. 例外ハンドラ設定の管理
59. [Functions Filter]ダイアログボックス
60. VFS を使用したモデルの接続コンフィギュレーション
61. モデルのアプリケーションに対するファイルシステムの設定
62. アプリケーションの開始位置および検索パスを設定するデバッガコンフィギュレーション
63. アプリケーションの引数の設定
64. ターゲット環境変数の設定
65. モデルの環境設定
66. イベントビューアの設定

著作権

® または ™ のマークが付いた言葉およびロゴは、この著作権情報で別段に規定されている場合を除き、ARM の EU またはその他の国における登録商標および商標です。 本書に記載されている他の製品名は、各社の所有する商標です。

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本書に記載されている製品は、今後も継続的に開発・改良の対象となります。 本書に含まれる製品およびその利用方法についての情報は、ARM が用者の利益のために提供するものです。 したがって当社では、製品の市販性または利用の適切性を含め、暗示的・明示的に関係なく一切の責任負いません。

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ARM という用語が使用されている場合、"ARM または必要に応じてその子会社" を指します。

機密保持ステータス

本書は非機密扱いであり、本書を使用、複製、および開示する権利は、ARM および ARM が本書を提供した当事者との間で締結した契約の条項に基づいたライセンスの制限により異なります。

製品ステータス

本書の情報は最終版であり、開発済み製品に対応しています。

Revision History
Revision A2010 年 6 月DS-5 初版
Revision B2010 年 9 月DS-5 バージョン 5.2 改訂版
Revision C2010 年 11 月DS-5 バージョン 5.3 改訂版
Revision D2011 年 1 月DS-5 バージョン 5.4 改訂版
Revision E2011 年 5 月DS-5 バージョン 5.5 改訂版
Revision F2011 年 7 月DS-5 バージョン 5.6 改訂版
Revision G2011 年 9 月DS-5 バージョン 5.7 改訂版
Revision H2011 年 11 月DS-5 バージョン 5.8 改訂版
Revision I2012 年 2 月DS-5 バージョン 5.9 改訂版
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