ARM® DS-5 デバッガユーザガイド

バージョン 5.20


目次

序章
本書について
本書の構成
用語集
表記規則
ご意見、ご感想
その他の情報
1 DS-5デバッガ の使い方
1.1 DS-5デバッガ について
1.2 デバッガの概念
1.3 用語
1.4 Eclipse からのデバッガの起動
1.5 DS-5 ヘッドレスコマンドラインデバッガについて
1.6 ヘッドレスコマンドラインデバッガのオプション
1.7 ヘッドレスコマンドラインデバッガを使用したカスタムコンフィギュレーションデータベースの指定
1.8 ヘッドレスデバッガ使用によるキャプチャトレース
1.9 DS-5 デバッグパースペクティブのキーボードショートカット
1.10 DS-5 デバッガコマンドラインコンソールのキーボードショートカット
1.11 DS-5デバッガにおける標準への準拠
2 ターゲットを設定して接続する
2.1 ターゲット接続の種類
2.2 コンフィギュレーションデータベースの 固定仮想プラットフォームFVP エントリについて
2.3 gdbserver を使用した Linux ターゲットへの接続の設定
2.4 Linux アプリケーションのデバッグ用の 固定仮想プラットフォームFVP への接続の設定
2.5 カスタムモデルの追加
2.6 Linux カーネルへの接続の設定
2.7 巻き戻しサポートを使用したアプリケーションデバッグでの Linux ターゲットへの接続の設定について
2.7.1 既存のアプリケーションとアプリケーション巻き戻しセッションへの接続
2.7.2 ターゲットシステムでのアプリケーションとアプリケーション巻き戻しサーバのダウンロード
2.7.3 アプリケーション巻き戻しサーバの起動およびターゲット常駐アプリケーションのデバッグ
2.8 ベアメタルターゲットへの接続の設定
2.9 ベアメタルターゲットへのイベントビューアの接続の設定
2.10 ターゲットコンフィギュレーションインポートユーティリティについて
2.11 新規プラットフォームの追加
2.12 DS-5 への新しいコンフィギュレーションデータベースの追加
2.13 既存の起動コンフィギュレーションのエクスポート
2.14 既存の起動コンフィギュレーションのインポート
2.15 ターゲットからの切断
3 ターゲットコンフィギュレーションエディタの使用
3.1 ターゲットコンフィギュレーションエディタについて
3.2 ターゲットコンフィギュレーションエディタ – [Overview]タブ
3.3 ターゲットコンフィギュレーションエディタ – [Memory]タブ
3.4 ターゲットコンフィギュレーションエディタ – [Peripherals]タブ
3.5 ターゲットコンフィギュレーションエディタ – [Registers]タブ
3.6 ターゲットコンフィギュレーションエディタ – [Group View]タブ
3.7 ターゲットコンフィギュレーションエディタ – [Enumerations]タブ
3.8 ターゲットコンフィギュレーションエディタ – [Configurations]タブ
3.9 新しいターゲットコンフィギュレーションファイルの作成方法を示したシナリオ
3.9.1 メモリマップの作成
3.9.2 ペリフェラルの作成
3.9.3 スタンドアロンレジスタの作成
3.9.4 ペリフェラルレジスタの作成
3.9.5 ペリフェラルレジスタで使用する呼称定義の作成
3.9.6 ペリフェラルレジスタへの列挙型の割り当て
3.9.7 制御レジスタのリマップ規則の作成
3.9.8 制御レジスタによるリマップのメモリ領域の作成
3.9.9 重複するメモリ領域へのマップ規則の適用
3.10 ターゲットのパワードメインの作成
3.11 グループリストの作成
3.12 既存のターゲットコンフィギュレーションファイルのインポート
3.13 ターゲットコンフィギュレーションファイルのエクスポート
4 実行制御
4.1 ターゲットへのイメージのロードについて
4.2 デバッガへのデバッグ情報のロードについて
4.3 main() への引数の引き渡しについて
4.4 イメージの実行
4.5 ブレークポイントとウォッチポイントの使用
4.5.1 実行ブレークポイントの設定または削除
4.5.2 データウォッチポイントの設定または削除
4.5.3 データウォッチポイントのプロパティの表示
4.5.4 ファイルからの DS-5 ブレークポイント設定のインポート
4.5.5 ファイルへの DS-5 ブレークポイント設定のエクスポート
4.6 条件ブレークポイントの使用
4.6.1 既存のブレークポイントへの条件の割り当て
4.7 ブレークポイントとウォッチポイントの保留について
4.8 トレースポイントの設定
4.9 Streamline の始点と終点の設定
4.10 アプリケーションのステップ実行
4.11 Unix シグナルの処理
4.12 プロセッサ例外処理
4.13 デバッガパスの代入規則の設定
5 ターゲットの検査
5.1 ターゲット実行環境の検査
5.2 コールスタックの検査
5.3 トレースサポートについて
5.4 トレースデータの事後分析デバッグについて
6 組み込みシステムのデバッグ
6.1 エンディアンについて
6.2 AHB、APB、および AXI バスへのアクセスについて
6.3 仮想メモリと物理メモリについて
6.4 アドレス空間について
6.5 ハイパーバイザのデバッグについて
6.6 big.LITTLE システムのデバッグについて
6.7 ベアメタル対称型マルチプロセスシステムのデバッグについて
6.8 マルチスレッドアプリケーションのデバッグについて
6.9 共有ライブラリのデバッグについて
6.10 OS 認識について
6.10.1 FreeRTOS のデバッグについて™
6.10.2 Linux カーネルのデバッグについて
6.10.3 Linux カーネルモジュールのデバッグについて
6.10.4 ThreadX のデバッグについて
6.11 TrustZone 対応ターゲットのデバッグについて
6.12 Unified Extensible Firmware Interface(UEFI)のデバッグについて
6.13 アプリケーションの巻き戻しについて
6.14 MMU のデバッグについて
6.15 デバッグおよびトレースサービスレイヤ(DTSL)について
6.16 CoreSight™ ターゲットアクセスライブラリについて
6.17 キャッシュのデバッグについて
7 実行時メッセージの制御
7.1 セミホスティングと top of memoryについて
7.2 セミホスティングの使用
7.3 デバッガでの自動セミホスティングサポートの有効化
7.4 コマンドラインコンソールを使用したセミホスティングメッセージの制御
7.5 ログメッセージの出力の制御
7.6 log4j コンフィギュレーションファイルについて
7.7 デバッガからのログメッセージの出力のカスタマイズ
8 スクリプトを使用したデバッグ
8.1 デバッグセッションで生成された DS-5 デバッガコマンドのエクスポート
8.2 DS-5 デバッガスクリプトの作成
8.3 CMM スタイルのスクリプトの作成
8.4 Jython スクリプトについて
8.5 Jython スクリプトの概念とインタフェース
8.6 Eclipse での DS-5 の Jython プロジェクトの作成
8.6.1 DS-5 の Eclipse での新しい Jython プロジェクトの作成
8.6.2 DS-5 Jython インタープリタを使用するための既存プロジェクトの設定
8.7 Jython スクリプトの作成
8.8 スクリプトの実行
9 スナップショットビューアの使用
9.1 スナップショットビューアについて
9.2 スナップショットビューア初期化ファイルのコンポーネント
9.3 スナップショットビューアへの接続
9.4 スナップショットビューアのデバッガスクリプト作成時の注意事項
10 DS-5 デバッグパースペクティブおよびビュー
10.1 [App Console]ビュー
10.2 [ARM Asm Info]ビュー
10.3 ARM アセンブラエディタ
10.4 [Breakpoints]ビュー
10.5 C/C++ エディタ
10.6 [Commands]ビュー
10.7 [Debug Control]ビュー
10.8 [Disassembly]ビュー
10.9 イベントビュー
10.10 [Event Viewer Settings]ダイアログボックス
10.11 [Expressions]ビュー
10.12 関数ビュー
10.13 [History]ビュー
10.14 [Memory]ビュー
10.15 [MMU]ビュー
10.16 [Modules]ビュー
10.17 [Registers]ビュー
10.18 OS データビュー
10.19 [キャッシュデータ]ビュー
10.20 [Screen]ビュー
10.21 [Scripts]ビュー
10.22 [Target Console]ビュー
10.23 [Target]ビュー
10.24 [Trace]ビュー
10.25 [トレース制御]ビュー
10.26 [Variables]ビュー
10.27 [Timed Auto-Refresh Properties]ダイアログボックス
10.28 [Memory Exporter]ダイアログボックス
10.29 [Memory Importer]ダイアログボックス
10.30 [Fill Memory]ダイアログボックス
10.31 [トレースレポートのエクスポート]ダイアログボックス
10.32 [Breakpoint Properties]ダイアログボックス
10.33 [ウォッチポイントのプロパティ]ダイアログボックス
10.34 [Tracepoint Properties]ダイアログボックス
10.35 [Manage Signals]ダイアログボックス
10.36 [Functions Filter]ダイアログボックス
10.37 [Script Parameters]ダイアログボックス
10.38 [Debug Configurations]-[接続]タブ
10.39 [Debug Configurations] - [Files]タブ
10.40 [Debug Configurations] - [Debugger]タブ
10.41 [Debug Configurations]-[OS Awareness]タブ
10.42 [Debug Configurations] - [Arguments]タブ
10.43 [Debug Configurations] - [Environment]タブ
10.44 [DTSL Configuration Editor(DTSL コンフィギュレーションエディタ)]ダイアログボックス
10.45 [コンフィギュレーションデータベース]パネル
10.46 コンフィギュレーションパースペクティブ
10.46.1 モデルの設定と接続
10.46.2 モデルコンフィギュレーションエディタ - モデルデバイスとクラスタコンフィギュレーション
10.46.3 複数のデバッグハードウェアユニットの更新
10.47 リモートシステムエクスプローラについて
10.48 [Remote Systems]ビュー
10.49 [Remote System Details]ビュー
10.50 シリアル接続および SSH 接続用のターゲット管理端末
10.51 [Remote Scratchpad]ビュー
10.52 SSH 接続用のリモートシステム端末
10.53 [Terminal Settings]ダイアログボックス
10.54 [デバッグハードウェア設定 IP]ビュー
10.55 [デバッグハードウェアファームウェアインストーラ]ビュー
10.56 [接続ブラウザ]ダイアログボックス
10.57 DS-5 デバッガメニューとツールバーアイコン
11 トラブルシューティング
11.1 ARM Linux の問題と解決法
11.2 デバッガからの内部ログの有効化
11.3 ターゲット接続の問題と解決法
12 ARM DS-5でのファイルベースのフラッシュプログラミング
12.1 ARM® DS-5 でのファイルベースのフラッシュプログラミングについて
12.2 フラッシュプログラミングコンフィギュレーション
12.3 フラッシュプログラミング用の拡張データベースの作成
12.4 提供されている ARM® Keil® フラッシュメソッドの使用と拡張について
12.4.1 既存の Keil フラッシュアルゴリズムを使用した既存のプラットフォームへのフラッシュサポートの追加
12.4.2 新しい Keil フラッシュアルゴリズムを使用した既存のターゲットプラットフォームへのフラッシュサポートの追加
12.5 新しいフラッシュメソッドの作成について
12.5.1 デフォルト実装 FlashMethodv1 の使用について
12.5.2 フラッシュメソッド Python スクリプトの作成について
12.6 フラッシュコンフィギュレーションのテストについて
12.7 フラッシュメソッドパラメータについて
12.8 フラッシュアルゴリズムのためのデータの取得
12.9 ターゲットとのやりとり
13 DS-5デバッガの OS 認識の記述
13.1 DS-5デバッガのオペレーティングシステム認識の記述について
13.2 OS認識拡張機能の作成
13.3 OS 認識 API の実装
13.4 OS 認識の有効化
13.5 スレッド認識の実装
13.6 データビューの実装
13.7 プログラミングのアドバイスと重要な情報

図の一覧

1-1 DTSL オプションでのトレースの有効化
1-2 DTSL オプション使用によるヘッドレスデバッガ接続
2-1 新しいコンフィギュレーションデータベースの追加
2-2 [Export launch configuration]ダイアログボックス
2-3 起動コンフィギュレーションの選択パネル
2-4 [Import launch configuration]ダイアログボックス
2-5 起動コンフィギュレーションファイルの選択パネル
3-1 [Debug Configurations]ウィンドウでの TCF ファイルの指定
3-2 ターゲットコンフィギュレーションエディタ – [Overview]タブ
3-3 ターゲットコンフィギュレーションエディタ – [Memory]タブ
3-4 ターゲットコンフィギュレーションエディタ – [Peripherals]タブ
3-5 ターゲットコンフィギュレーションエディタ – [Registers]タブ
3-6 ターゲットコンフィギュレーションエディタ – [Group View]タブ
3-7 ターゲットコンフィギュレーションエディタ – [Enumerations]タブ
3-8 ターゲットコンフィギュレーションエディタ – [Configuration]タブ
3-9 LED レジスタとビットフィールド
3-10 コアモジュールと LCD 制御レジスタ
3-11 メモリマップの作成
3-12 ペリフェラルの作成
3-13 スタンドアロンレジスタの作成
3-14 ペリフェラルレジスタの作成
3-15 呼称定義の作成
3-16 呼称定義の割り当て
3-17 リマップ規則の作成
3-18 制御レジスタによるリマップのメモリ領域の作成
3-19 Remap_RAM_block1 マップ規則の適用
3-20 Remap_ROM マップ規則の適用
3-21 パワードメイン構成
3-22 グループリストの作成
3-23 既存のターゲットコンフィギュレーションファイルの選択
3-24 ターゲットコンフィギュレーションファイルのインポート
3-25 C ヘッダファイルへのエクスポート
3-26 ファイルの選択
4-1 [Load File]ダイアログボックス
4-2 [Load additional debug information]ダイアログボックス
4-3 実行ブレークポイントの設定
4-4 データウォッチポイントの設定
4-5 データウォッチポイントのプロパティの表示
4-6 [Breakpoint Properties]ダイアログ
4-7 [Debug Control]ビュー
4-8 シグナルハンドラ設定の管理
4-9 例外ハンドラ設定の管理
4-10 [Path Substitution]ダイアログボックス
4-11 [Edit Substitute Path]ダイアログボックス
5-1 ターゲット実行環境
5-2 [Debug Control]ビュー
6-1 デバッグ制御ビューのコールスタックのスレッド
6-2 個別共有ライブラリファイルの追加
6-3 共有ライブラリの検索パスの変更
6-4 [キャッシュデータ]ビュー(L1 TLB キャッシュを示す)
6-5 DTSL コンフィギュレーションエディタ([Cache RAMs configuration]タブ)
7-1 メモリ、スタック、ヒープ間の標準的なレイアウト
8-1 デバッグセッション中に生成されたコマンド
8-2 PyDev プロジェクトウィザード
8-3 PyDev プロジェクト設定
8-4 Jython オートコンプリートとヘルプ
8-5 [Scripts]ビュー
10-1 [App Console]ビュー
10-2 [ARM Asm Info]ビュー
10-3 ARM アセンブラエディタ
10-4 [Breakpoints]ビュー
10-5 C/C++ エディタ
10-6 選択したソース行の逆アセンブリの表示
10-7 [Commands]ビュー
10-8 [Debug Control]ビュー
10-9 [Disassembly]ビュー
10-10 [イベント]ビュー(ETB:ITM トレースソースに対してすべてのポートが有効)
10-11 [Event Viewer Settings](ETR:STM トレースソースに対してすべてのマスタおよびチャネルが有効)
10-12 [Expressions]ビュー
10-13 関数ビュー
10-14 [History]ビュー
10-15 [Memory]ビュー
10-16 [キャッシュを表示]を使用した場合のメモリビュー
10-17 MMU の[変換]タブの表示
10-18 MMU の[テーブル]タブの表示
10-19 [メモリマップ]タブの表示
10-20 [MMU 設定]
10-21 共有ライブラリを表示している[Modules]ビュー
10-22 [Registers]ビュー
10-23 OS データビュー(Keil CMSIS-RTOS RTX タスクを示す)
10-24 [キャッシュデータ]ビュー(L1 TLB キャッシュを示す)
10-25 画面バッファのパラメータ
10-26 [Screen]ビュー
10-27 [Scripts]ビュー
10-28 [Target]ビュー
10-29 スケールが 100:1 のトレースビュー
10-30 [トレース制御]ビュー
10-31 [Variables]ビュー
10-32 [Timed Auto-Refresh Properties]ダイアログボックス
10-33 [Memory Exporter]ダイアログボックス
10-34 [Memory Importer]ダイアログボックス
10-35 [メモリのフィル]ダイアログボックス
10-36 [トレースレポートのエクスポート]ダイアログボックス
10-37 [Breakpoint properties]ダイアログボックス
10-38 [ウォッチポイントのプロパティ]ダイアログボックス
10-39 [Tracepoint Properties]ダイアログボックス
10-40 [信号の管理]ダイアログボックス
10-41 例外ハンドラ設定の管理
10-42 [Functions Filter]ダイアログボックス
10-43 [Script Parameters]ダイアログボックス
10-44 [接続]タブ(仮想ファイルシステムが有効になっている FVP の接続コンフィギュレーション)
10-45 [Files]タブ(FVP 上のアプリケーションのファイルシステムコンフィギュレーション)
10-46 [Debugger]タブ(アプリケーションの開始位置および検索パスに関する設定)
10-47 OS[Awareness]タブ
10-48 [Arguments]タブ
10-49 [New Environment Variable]ダイアログボックス
10-50 [Environment]タブ(FVP 向けに設定された環境変数)
10-51 DTSL コンフィギュレーションエディタ(トレースキャプチャ方法が DSTREAM に設定)
10-52 [コンフィギュレーションデータベース]パネル
10-53 コンフィギュレーションデータベース
10-54 [モデルデバイスとクラスタコンフィギュレーション]タブ
10-55 [Remote Systems]ビュー
10-56 [Remote System Details]ビュー
10-57 [Terminal]ビュー
10-58 Remote Scratchpad
10-59 リモートシステム端末
10-60 [Terminal Settings]ダイアログボックス
10-61 [デバッグハードウェア設定 IP]ビュー
10-62 デバッグハードウェアファームウェアインストーラ
10-63 接続ブラウザ(USB 接続の DSTREAM を示す)
12-1 DS-5ファイルフラッシュアーキテクチャ
13-1 mydb の Eclipse 設定
13-2 [Eclipse Debug Configurations]ダイアログに表示されるカスタムの OS 認識
13-3 myos の[No OS Support]
13-4 myos がターゲットの停止を待機
13-5 myos 有効
13-6 myos OS の初期化の待機中
13-7 myos[Debug Control]ビューのデータ
13-8 myos 空の[タスク]テーブル
13-9 myos 入力された[タスク]テーブル

表の一覧

2-1 プロセッサの種類ごとの ETM/PTM バージョン
3-1 DMA マップレジスタ SYS_DMAPSR0
3-2 メモリ領域をリマップする制御ビット
7-1 log4j コンポーネント
10-1 各デバッグ操作に使用できる[Files]タブのオプション
10-2 DS-5 デバッガのアイコン
10-3 パースペクティブアイコン
10-4 ビューアイコン
10-5 ビューのマーク
10-6 その他のアイコン

リリース情報

ドキュメント履歴
発行 日付 機密保持ステータス 変更点
A 30 6 月 2010 非機密扱い 初版
B 30 9 月 2010 非機密扱い DS-5 バージョン 5.2 改訂版
C 30 11 月 2010 非機密扱い DS-5 バージョン 5.3 改訂版
D 30 1 月 2011 非機密扱い DS-5 バージョン 5.4 改訂版
E 30 5 月 2011 非機密扱い DS-5 バージョン 5.5 改訂版
F 30 7 月 2011 非機密扱い DS-5 バージョン 5.6 改訂版
G 30 9 月 2011 非機密扱い DS-5 バージョン 5.7 改訂版
H 30 11 月 2012 非機密扱い DS-5 バージョン 5.8 改訂版
I 28 2 月 2012 非機密扱い DS-5 バージョン 5.9 改訂版
J 30 5 月 2012 非機密扱い DS-5 バージョン 5.10 改訂版
K 30 7 月 2012 非機密扱い DS-5 バージョン 5.11 改訂版
L 30 10 月 2012 非機密扱い DS-5 バージョン 5.12 改訂版
M 15 12 月 2012 非機密扱い DS-5 バージョン 5.13 改訂版
N 15 3 月 2013 非機密扱い DS-5 バージョン 5.14 改訂版
O 14 6 月 2013 非機密扱い DS-5 バージョン 5.15 改訂版
P 13 9 月 2013 非機密扱い DS-5 バージョン 5.16 改訂版
Q 13 12 月 2013 非機密扱い DS-5 バージョン 5.17 改訂版
R 14 3 月 2014 非機密扱い DS-5 バージョン 5.18 改訂版
S 27 6 月 2014 非機密扱い DS-5 バージョン 5.19 改訂版
T 17 10 月 2014 非機密扱い DS-5 バージョン 5.20 改訂版

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