3.3 ブレークポイントの使用

デバッガを使用すると、ターゲットで使用できるメモリのタイプに応じて、ソフトウェアブレークポイントまたはハードウェアブレークポイントを設定できます。

以下の図に、C/C++ エディタ、[逆アセンブリ]ビュー、および[ブレークポイント]ビューに表示されるブレークポイントの例を示します。

また、アプリケーションのすべてのブレークポイントについては、[ブレークポイント]ビューで表示できます。

図 3-2 ブレークポイントの表示
ブレークポイントの表示


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