C および C++ コードのインラインアセンブラのプロセッサモードの制限

Caution

インラインアセンブラでプロセッサモードやコプロセッサ状態を変更しないことを強く推奨します。コンパイラではこれらの変更が認識されません。

インラインアセンブラ内からプロセッサモードまたはコプロセッサ状態を変更しようとする代わりに、対応する機能を提供するコンパイラ組み込み関数があるかどうかを確認して下さい。そのようなコンパイラ組み込み関数がなく、その操作が必要不可欠である場合は、組み込みアセンブラを使用して下さい。

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