7.1 インラインアセンブリ言語に対するコンパイラサポート

コンパイラのインラインアセンブラを使用することにより、最適なアセンブリ言語ルーチンを記述し、C または C++ で利用できないターゲットプロセッサの機能にアクセスできます。

関連する概念
7.2 コンパイラでのインラインアセンブラのサポート
7.3 コンパイラでのインラインアセンブラのサポートに対する制限
7.4 C および C++ の __asm キーワードを使用したインラインアセンブリ言語構文
7.5 C++ の asm キーワードを使用したインラインアセンブリ言語構文
7.6 __asm および asm コンパイラキーワードのインラインアセンブラ規則
7.7 C および C++ コードのインラインアセンブリ演算の制限
7.14 C および C++ コードのインラインアセンブラおよびレジスタアクセス
7.15 C および C++ コードのインラインアセンブラおよび # 定数式指定子
7.19 C および C++ コードのプロセッサ条件フラグに対するインラインアセンブラの効果
7.20 C および C++ コードのインラインアセンブラの式オペランド
7.21 C および C++ コードのインラインアセンブラのレジスタリストのオペランド
7.22 C および C++ コードのインラインアセンブラのイミディエートオペランド
7.45 インラインアセンブリコードと組み込みアセンブリコードのコンパイラサポートにおける相違点
7.23 C および C++ コードのインラインアセンブラの関数呼び出しと分岐
7.24 C および C++ コードのインラインアセンブラの分岐とラベル
7.16 C および C++ コードのインラインアセンブラおよび命令の展開
関連する参考文書
10.159 名前付きレジスタ変数
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