8.47 --debug_macros、--no_debug_macros

プリプロセッサマクロ定義に関するデバッグテーブルエントリを生成するかどうかを指定できます。

使用法

--no_debug_macros を使用すると、デバッグイメージのサイズを縮小できます。
このオプションは --debug オプションと組み合わせて使用する必要があります。

デフォルト

デフォルトは --debug_macros です。
関連する参考文書
8.46 --debug、--no_debug
8.93 --gnu_defaults
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