12.95 --map、--no_map

メモリマップの出力を有効または無効にします。

使用法

このマップには、各ロード領域、実行領域、およびイメージの入力セクション(リンカによって生成された入力セクションを含む)のアドレスとサイズが含まれます。これは、--list=filename を使用してテキストファイルに出力できます。

デフォルト

デフォルトは --no_map です。

関連する作業
5.5 マップファイル内でのシンボルの場所を調べる方法
関連する参考文書
12.90 --list=filename
12.92 --load_addr_map_info、--no_load_addr_map_info
12.128 --section_index_display=type
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