1.49 C ライブラリでのロケール関数をカスタマイズするためのアセンブラマクロ

アプリケーションは、文字セット、通貨記号、10 進数小数点、時刻、日付など、ローカル言語または地域に依存するデータを表示したり処理するときにロケールを使用します。

ロケール関連の関数は、インクルードファイル rt_locale で宣言されています。
関連する概念
1.47 main() から呼び出されるライブラリ関数
1.53 C ライブラリのロケールサブシステムの実行時における選択
関連する参考文書
1.31 異なる環境をターゲットとした C ライブラリ API 定義
1.32 C ライブラリを使用しないアプリケーションの作成
1.50 C ライブラリのロケールサブシステムのリンク時における選択
1.54 C ライブラリのロケールデータブロックの定義
1.55 LC_CTYPE データブロック
1.56 LC_COLLATE データブロック
1.57 LC_MONETARY データブロック
1.58 LC_NUMERIC データブロック
1.59 LC_TIME データブロック
4.14 lconv 構造体
4.9 _get_lconv()
4.15 localeconv()
4.32 setlocale()
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