2.5 -C

情報の抽出が行われる際に、既存のファイルが同じような名前のファイルに置き換えられないようライブラリアンに指示します。

使用法

このオプションを -T と組み合わせることによって、短縮されたファイル名が同じ接頭文字の付いたファイルに置き換えられるのを防ぎます。
抽出されるファイルが現在の位置に既に存在する場合は、エラーメッセージが表示されます。
関連する参考文書
2.27 -T
2.33 -x
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