エクスポートウィザードの使用

エクスポートウィザードを使用して、プロジェクト全体、ソースファイル、プロジェクトのサブフォルダ、さらにはブレークポイントと環境設定エクスポートできます。[File]メニューから[Export...]を選択します。

ここではプロジェクト、ソースファイル、およびプロジェクトのサブフォルダに焦点を当てて説明します。

プロジェクト全体、ソースファイル、プロジェクトのサブフォルダのいずれをエクスポートする場合も同じプロセスを使用します。zip ファイルの作成には、[Archive File]ウィザードまたは[File System]ウィザードを使用できます。どちらのオプションも以下の例に似たダイアログボックスを使用 します。用意されているオプションを使用して、必要なリソースを選択し、オプション、ファイル名、コピー先のパスを指定できます。

Figure 20. エクスポートウィザードの典型的な例

エクスポートウィザードの典型的な例

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