キーボードショートカット

以下は Eclipse で最もよく使用されるキーボードショートカットです。

F3

分岐命令または C/C++ の呼び出し関数からのアセンブララベルをクリックして F3 キーを押すと、エディタのフォーカスが選択した項目の位置に移します。

F10

矢印キーと組み合わせてメインメニューにアクセスします。

Alt+F4

Eclipse を終了します。

Alt+左矢印

ナビゲーション履歴をさかのぼります。

Alt+右矢印

ナビゲーション履歴を前に進みます。

Ctrl+セミコロン

ARM® アセンブラエディタでは、アクティブファイル内の選択したコードブロックにコメントマークを追加します。

Ctrl+End

エディタのフォーカスをコードの末尾に移動します。

Ctrl+B

ワークスペース内で、前回のビルド以降に変更されたすべてのプロジェクトをビルドします。

Ctrl+Home

エディタのフォーカスをコードの先頭に移動します。

Ctrl+F

アクティブエディタ内のコードを検索するための[検索]または[検索/置換]ダイアログボックスを表示します。読み出し専用のエディタではこの機能は無効になっています。

Ctrl+F4

エディタに表示されているアクティブなファイルを閉じます。

Ctrl+F6

エディタに表示されるファイルを、開いている複数のファイル間で切り替えます。

Ctrl+F7

ビューの表示を使用可能なビューの間で切り替えます。

Ctrl+F8

表示を使用可能なパースペクティブの間で切り替えます。

Ctrl+F10

矢印キーと組み合わせてドロップダウンメニューにアクセスします。

Ctrl+L

アクティブファイル内の指定された行へ移動します。

Ctrl+Q

アクティブファイル内の最後に編集した場所へ移動します。

Ctrl+ スペース

エディタ内のカーソル位置にオートコンプリートで挿入できる項目のリストを表示します。

Shift+F10

矢印キーと組み合わせてコンテキストメニューにアクセスします。

Ctrl+Shift+F

[Preferences]ダイアログボックス内のコードスタイルの設定をアクティブにして、アクティブなファイルに適用します。

Ctrl+Shift+L

すべてのキーボードショートカットの一覧を開きます。

Ctrl+Shift+R

リソースを開くためのダイアログボックスを開きます。

Ctrl+Shift+T

[Open Type]ダイアログボックスを開きます。

Ctrl+Shift+/

C/C++ エディタで、アクティブなファイル内の選択されたコードブロックの先頭と末尾にコメントマークを挿入します。

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