用語

以下の用語が本書で使用されています。

ブロック

フラッシュデバイス内のプログラム可能な小区画。

デバイス

デバッグの対象となるアプリケーションが組み込まれているターゲット内のコンポーネント。

ダイアログボックス

タブやパネル、ユーザが情報を入力するための編集可能なフィールドなどを含む小さなページ。

エディタ

ソースコードのファイルタイプに応じてその視覚的な表示を制御するビュー。

消去

メモリセルを既知の値にリセットするフラッシュデバイスの機能。

フラッシュデバイス

単一のコマンドラインタフェースを持つフラッシュメモリのセット

パネル

ダイアログボックスやタブ内で編集可能なフィールドをグループ化した小領域。

パースペクティブ

関連するビュー、エディタ、メニュー、およびツールバーの組み合わせを表示する Eclipse ウィンドウ内のページ。

プログラム

フラッシュデバイス上に保存されるデータのこと。

プロジェクト

Eclipse 内の関連するファイルとフォルダのグループ。

リソース

プロジェクト、ファイル、フォルダ、それらの組み合わせなどの総称。

送信

ターゲットにファイルを送信すること。

タブ

関連する情報をグループ化して表示するためにダイアログボックス内に重ねて表示される小さなページ。パネルや編集可能なフィールドを含みます。下になっているページのタブをクリックすると、上に表示されます。

ターゲット

プリント基板上の開発プラットフォーム、または ARM® ハードウェアの動作をエミュレートするソフトウェアモデル。

ビュー

特定の機能に関係する情報を表示するための小さなページ。

フラッシュデバイスが本来の方法でアクセスできる最小単位のビット数(8、16、32)。

ウィザード

よく実行されるタスク、例えば、新しいファイルやプロジェクトの作成過程を案内するための一連のダイアログボックス。

ワークベンチ

パースペクティブ、メニュー、およびツールバーを含むウィンドウ。

ワークスペース

プロジェクトに関係するファイルやフォルダを保管するためにファイルシステム内に確保する領域。

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