高度なカスタマイズ

ARM Streamline では、レポートの作成やレポートで使用できるデータの検証などのタスクを実行できます。また、これらのタスクを実行する上で、コマンドラインに移動したり、XML ファイルを編集したりする必要がありません。ただし、ARM Streamline によって収集されるデータをカスタマイズして示形式を変更したり、キャプチャしたデータをターゲットに保存したりするには、高度なカスタマイズ機能が必要となります。

以下の各トピックでは、データをローカルでキャプチャする方法、注釈機能を使用する方法、およびパフォーマンスカウンタをカスタマイズする法について説明します。

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