ARM® DS-5 ARM Streamline の使用

バージョン 5.9


List of Topics

表記規則とフィードバック
ターゲットの設定
ARM Linux ターゲットの設定
Android ターゲットの設定
推奨されるコンパイラオプション
Streamline 向け Mali のセットアップ
[ARM Streamline データ]ビューの使用
[ARM Streamline データ]ビューの基本
[ARM Streamline データ]ビューのツールバーオプション
[Analysis Data Locations(解析データの場所)]ダイアログボックス
キャプチャオプションの設定
[キャプチャオプション]ダイアログボックスを開く
キャプチャオプション
カウンタの設定
[Counter Configuration(カウンタの設定)]を開く
[Counter Configuration(カウンタの設定)]ダイアログボックスの使用
タイムラインビュー
タイムラインビューについて
タイムラインビューのグラフ
データのフィルタとタイムラインビューのその他のコントロール
タイムラインビューのツールバーオプション、コンテキストメニューオプション、およびキーボードショートカット
タイムラインビューの視覚注釈
テーブルビュー: コールパス、関数、およびスタック
テーブルビューのツールバーオプション、コンテキストメニューオプション、およびキーボードショートカット
テーブルレポートでのデータのソート
コールパスビューの列見出し
関数ビューの列見出し
スタックビューの列見出しと[スレッドでの最大スタック深度]グラフ
コードビュー
コードビューの基本
コードビューのツールバーオプションとキーボードショートカット
コールグラフビュー
コールグラフビューの基本
コンテキストメニューのオプション
ツールバーとキーボードショートカット
注釈とログビュー
注釈を使用したレポートのカスタマイズ
注釈を使用したブックマークの追加
視覚注釈を使用したレポートへのイメージの追加
ログビュー
高度なカスタマイズ
ターゲット上のデータのキャプチャ
カスタムパフォーマンスカウンタの作成
保存された Streamline キャプチャデータに基づく新しい Streamline 解析レポートの作成
Linux カーネルのプロファイリング
Energy Probe の使用
Energy Probe の概要
Energy Probe の要件
Energy Probe のセットアップ
Energy Probe の操作
コマンドラインでの Streamline の使用
Streamline が有効なコマンドプロンプトまたはシェルを開く
streamline コマンド
トラブルシューティング
ターゲット接続の問題
レポートの問題

List of Figures

1. [ARM Streamline データ]ビュー
2. 作業中の Streamline キャプチャデータと Streamline 解析レポート
3. [場所を編集]ボタン
4. [ARM Streamline データ]ビュー
5. [キャプチャオプションの変更]ボタン
6. 設定のオプション
7. キャプチャオプションの名前付け
8. プログラムイメージツールバー
9. [ARM Streamline データ]ビュー
10. [Counter Configuration(カウンタの設定)]ボタン
11. [Counter Configuration(カウンタの設定)]ダイアログボックス
12. 既存のカテゴリへのカウンタの追加
13. 新しいカテゴリへのカウンタの追加
14. [Change Counter Name(カウンタ名の変更)]ダイアログボックス
15. [Color(色)]ダイアログボックス
16. イベントベースのサンプリング設定
17. タイムラインビュー
18. グラフ展開コントロール
19. プロセスセクションにアクティブな選択項目がある棒グラフ
20. プロセスバー
21. タイムライン詳細バー
22. X 線モード
23. ブックマークの追加
24. 色の選択
25. タイムラインビューのブックマーク
26. 値のピン
27. プロセスフォーカスボタン
28. [高品質グラフィックスを使用]オプションが無効のタイムラインビュー
29. キャリパを使用したフィルタ
30. ハンドルコントロールを使用したグラフの移動
31. クロスセクションマーカ
32. タイムラインビューの視覚注釈
33. タイムラインビューでのイメージへのマウスオーバー
34. 視覚注釈が付いたテキスト
35. 複数レベルのソート
36. [スレッドでの最大スタック深度]グラフ
37. コードビュー
38. 合計パネル
39. 追加行インジケータ
40. 不足しているソースファイル
41. ソースの検索ダイアログボックス
42. [検索]フィールド
43. シンプルなコール階層
44. 複数の呼び出しを持つコール階層
45. 呼び出し元の記号
46. コールグラフのミニマップ
47. 選択された関数
48. オーバーレイに注釈を付ける
49. キャプチャ中のブックマークの自動追加
50. タイムラインビューの視覚注釈
51. オプションのテキストが表示された視覚注釈
52. ログビュー
53. ログビューの視覚注釈
54. タイムラインビューのカスタム Sine(正弦)カウンタ
55. [解析]ダイアログボックス
56. Energy Probe の回路図
57. Energy Probe の電気接続例
58. ターゲットへの接続
59. タイムラインビューにおける Energy Probe
60. レポートモードを使用して生成された関数レポート
61. コマンドライン上のコールパスレポート
62. テキストファイルにおけるタイムラインビュー

著作権

® または ™ のマークが付いた言葉およびロゴは、この著作権情報で別段に規定されている場合を除き、ARM の EU またはその他の国における登録商標および商標です。 本書に記載されている他の製品名は、各社の所有する商標です。

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本書に記載されている製品は、今後も継続的に開発・改良の対象となります。 本書に含まれる製品およびその利用方法についての情報は、ARM が利用者の利益のために提供するものです。 したがって当社では、製品の市販性または利用の適切性を含め、暗示的・明示的に関係なく一切の任を負いません。

本書は、本製品の利用者をサポートすることだけを目的としています。 本書に記載されている情報の使用、情報の誤りまたは省略、あるいは本製品の誤使用によって発生したいかなる損失・損傷についても、ARM は一切責任を負いません。

ARM という用語が使用されている場合、"ARM または必要に応じてその子会社" を指します。

マニュアルの視覚注釈のスクリーンショットは、PrBoom のプロジェクトおよびコントリビュータの DOOM ソフトウェアについて取り上げたものです(http://www.crowproductions.de/repos/prboom)。

機密保持ステータス

本書は非機密扱いであり、本書を使用、複製、および開示する権利は、ARM および ARM が本書を提供した当事者との間で締結した契約の条項に基づいたライセンスの制限により異なります。

製品ステータス

本書の情報は最終版であり、開発済み製品に対応しています。

Revision History
Revision A2010 年 9 月ARM Streamline パフォーマンスアナライザ 1.0
Revision B2011 年 1 月DS-5 バージョン 5.4 改訂版
Revision C2011 年 4 月DS-5 バージョン 5.5 改訂版
Revision D2011 年 7 月DS-5 バージョン 5.6 改訂版
Revision E2011 年 9 月DS-5 バージョン 5.7 改訂版
Revision F2011 年 11 月DS-5 バージョン 5.8 改訂版
Revision G2012 年 2 月DS-5 バージョン 5.9 改訂版
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