--library_type=lib

リンク時に使用する選択したライブラリを有効にします。

lib には次のいずれかを指定できます。

standardlib

リンク時にフル ARM ランタイムライブラリを選択するように指定します。これがデフォルトです。

microlib

リンク時に C マイクロライブラリ(microlib)を選択するように指定します。

Note

このオプションは、ライブラリを使用する際に、より特化した最適化を必要とするときに、コンパイラ、アセンブラ、またはリンカで使用できます。

このオプションでリンカを使用すると、他のすべての --library_type オプションがオーバーライドされます。

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