--no_terse

リストファイル内で条件付きアセンブリによってスキップされたアセンブラコードの行を表示するようにアセンブラに指示します。コマンドラインでこのオプションを指定していない場合、リストファイルにはスキップされたアセンブラコードが出力されません。

このオプションを指定すると、terse フラグが無効になります。デフォルトでは、terse フラグは有効です。

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