-Lopt

このオプションを使用して、コンパイル後にリンク手順が実行されるときにリンカに渡すコマンドラインオプションを指定できます。オプションは、部分的にリンクされたオブジェクトまたは実行可能イメージを作成するときにも渡すことができます。

Show/hide構文

-Lopt

各項目には以下の意味があります。

opt

リンカに渡されるコマンドラインオプションです。

Show/hide制約条件

サポートされていないリンカオプションが -L を使用してリンカに渡されると、リンカによってエラーが生成されます。

Show/hide

armcc main.c -L--map

Show/hide関連項目

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