--sys_include

このオプションを使用すると、現在の場所がインクルード検索パスから除外されます。

引用符で囲まれたインクルードファイルは、山形括弧で囲まれたインクルードファイルと同じように処理されます。異なるのは、引用符で囲まれインクルードファイルは -I によって指定されたディレクトリで常に最初に検索され、山形括弧で囲まれたインクルードファイルは -J によって指定されたディレクトリで最初に検索されるという点です。

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