--debug_macros--no_debug_macros

このオプションを使用すると、プリプロセッサマクロ定義に関するデバッグテーブルエントリを生成するかどうかを指定できます。

Show/hide使用法

--no_debug_macros を使用すると、デバッグイメージのサイズを縮小できます。

このオプションは --debug オプションと組み合わせて使用する必要があります。

Show/hideデフォルト

デフォルトは --debug_macros です。

Show/hide関連項目

Copyright © 2010-2011 ARM. All rights reserved.ARM DUI 0491EJ
Non-ConfidentialID081711