--mangled--unmangled

このオプションは、診断メッセージと、--xref--xreffrom--xrefto、および --symbols オプションで生成されたリストに、符号化された C++ シンボル名、または符号化されていない C++ シンボル名を表示するようにリンカに指示します。

Show/hideデフォルト

デフォルトは --unmangled です。

Show/hide使用法

--unmangled を選択すると、C++ シンボル名がソースコードのとおりに表示されます。

--mangled を選択すると、C++ シンボル名は、オブジェクトシンボルテーブルのとおりに表示されます。

Show/hide関連項目

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