--rw_base=address

このオプションは、指定したアドレスに RW 出力セクションを含む領域の実行アドレスを設定します。

Show/hide構文

--rw_base=address

address は、ワード境界で整列させる必要があります。

Show/hide制限

--rw_base--scatter--shared、または --sysv と組み合わせて使用することはできません。

Show/hide関連項目

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