--privacy

これらのオプションの効果は、イメージとオブジェクトファイルとで異なります。

実行可能イメージを生成する場合は、出力シンボルテーブルからローカルシンボルが削除されます。

--partial オプションで構築されたオブジェクトファイルの場合、このオプションは以下のように作用します。

Note

サードパーティに配布されるイメージとオブジェクトに含まれるコードを保護するには、fromelf --privacy コマンドを使用します。

Show/hide関連項目

Copyright © 2010-2011 ARM. All rights reserved.ARM DUI 0493EJ
Non-ConfidentialID081711