--cgfile=type

このオプションは、コールグラフに含めるシンボルの取得に使用されるファイルを制御します。

Show/hide構文

--cgfile=type

type は次のいずれかになります。

all

すべてのファイルのシンボルを含みます。

user

ユーザ定義のオブジェクトおよびライブラリのシンボルのみを含みます。

system

システムライブラリのシンボルのみを含みます。

Show/hideデフォルト

デフォルトは --cgfile=all です。

Show/hide関連項目

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