ロードとストア命令、要素と構造体の命令における境界調整の制約

通常、これらの命令を使用すると、メモリ整列の境界調整を指定できます。命令で境界調整が指定されていない場合、境界調整の制約は、次のように A ビット(SCTLR ビット [1])によって制御されます。

アドレスが正しく整列されていないと、境界調整エラーが発生します。

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