フレキシブル第 2 オペランド(Operand2)

A32 および T32 の汎用データ処理命令の多くに、フレキシブルな第 2 オペランドを使用できます。このオペランドは、各命令の構文の記述において Operand2 と表記されています。

Operand2 は次のいずれかです。

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