1.9 C ライブラリでのロケール関数をカスタマイズするためのアセンブラマクロ

アプリケーションは、文字セット、通貨記号、10 進数小数点、時刻、日付など、ローカル言語または地域に依存するデータを表示したり処理するときにロケールを使用します。

ロケール関連の関数は、インクルードファイル rt_locale で宣言されています。
以下のサブセクションから構成されています。
関連する参考文書
1.6.7 異なる環境をターゲットとした C ライブラリ API 定義
1.7.1 C ライブラリを使用しないアプリケーションの作成
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